工務店・リフォーム会社のホームページづくりの読み物
新しい読み物から順に
- 平屋専門の工務店は、トップの最初の画面に何を置くか(デモ ひらや工房を読む)平屋専門の工務店を想定したデモ「ひらや工房」のトップを、実物の画面で読みます。最初の1画面に置いた一文、2つだけのボタン、平屋と2階建てを正直に比べる節から、自社のホームページに当てはめる考え方を紹介します。
- 施工事例の更新を代行に任せるとき、社長が用意するもの・しなくていいこと施工事例の更新が止まる理由は、写真ではなく文章と作業です。更新を代行に任せるとき、社長が用意するもの3つ、しなくていいこと、任せる相手を選ぶときに確かめる4つをまとめました。
- ホームページ制作を月額(サブスク)で頼む前に、工務店が知っておきたいことホームページ制作を月額(サブスク)で頼むとき、毎月の料金に何が入っているかは会社ごとに違います。制作費の分割か運用の料金か、入っていることが多い5つ、合う工務店と合わない工務店、やめるときに確かめる3つをまとめました。
- ホームページの「鍵マーク(SSL)」が無いと何が起きるか住所の左の鍵マーク(SSL)が無いホームページは、会社名より先に「保護されていない通信」と読まれます。鍵マークが証明する2つのこと、無いと起きる3つのこと、頼み方の一言を、住所欄のイメージ図で説明します。
- 「お客様の声」は写真の大きさで伝わり方が変わるお客様の声は褒め言葉ではなく証拠として読まれます。証拠に要るのは言葉より先に家の写真。小さな丸写真では声が宙に浮きます。写真を文章より大きく、短い辺で200px以上、スマホでは幅いっぱいに。当社デモサイトの実物の画面で説明します。
- 新築とリフォーム、ページを分けたほうがいいか新築もリフォームもやっている工務店は、ホームページを分けるべきか。答えは、サイトは1つのまま、施工事例だけを分類で分ける。2つに分けると片方が育たず、住所も2つになります。トップでは両方を1行で言い、会社案内や問い合わせは分けない。当社デモサイトの実物の画面で説明します。
- 建設業のホームページ制作・作成、工務店と同じ作りでよいか建設業のホームページ作成は、工務店と同じ作りでは足りません。見に来るのは施主だけでなく、発注者・元請け・働きたい人。事業の範囲、許可と資格、工事の流れ、工種ごとの施工実績、採用、資料請求の6つを、デモサイトの実物画面で説明します。
- ドメイン(ホームページの住所)は誰のものか名刺にもチラシにも刷ってあるホームページの住所(ドメイン)は、制作会社の名義になっていることが多く、やめるときに渡してもらえるかが肝心です。名義・引き渡し・更新期限の3つを制作会社に聞く方法と、当社がやめるときにどう扱うかを、集客ページの実物の画面で説明します。
- 工務店・建設業のホームページ制作、費用と相場は何で決まるか「ホームページを作りたいが、いくらかかるのか分からない」。相見積もりを取ると、金… 続きを読む: 工務店・建設業のホームページ制作、費用と相場は何で決まるか
- 工務店のホームページ、お問い合わせフォームの項目は少ないほうがいい理由お問い合わせフォームの項目が多いほど、送る前に閉じられます。必須は名前・連絡先・内容を基本に、多くても4つまで、住所や生年月日は最初に聞かない、種類は選ぶだけの欄に、電話とメールはどちらか1つで。当社デモサイトの実物のフォームで説明します。
- ホームページの施工事例の更新は社長が月15分。取れない月は写真を送って代行にホームページを「動いている会社」の顔にするのに要るのは、月15分。触るのは施工事例の1か所だけ。写真3枚を選ぶ5分、題名と3行を書く5分、管理画面に入れて公開する5分。当社デモサイトの管理画面の実物で、どこを押すかまで説明します。
- 工務店のホームページ制作、費用を払う前に確かめたい3つのことホームページを頼んで「こんなはずでは」になる原因は、デザインでも料金でもなく、頼む前に聞かなかった3つのこと。見積もりは最終金額か、やめるとき何が残るか、公開後は誰が見ていてくれるか。聞き方の一言と、当社が先に文字にしている「約束の六か条」の実物で説明します。
- Googleマップの会社情報とホームページのつなぎ方会社名で検索したときに出る地図の箱(Google マップの会社情報)とホームページで、会社名・住所・電話・営業時間をそろえ、リンクと写真と口コミの返事を整える5つのことを、当社デモサイトの実物画面で説明します。
- 職人を募集する求人ページに書く5つのこと求人サイトに出しても応募が来ないとき、先に見直したいのは自社の求人ページです。誰と働くか・誰に来てほしいか・仕事の中身・待遇・応募前の入口の5つを、当社デモサイトの実物画面で説明します。
- 工務店のホームページの施工事例、写真はどの順で並べると伝わるか施工事例の写真は「外観1枚 → 暮らす場所3枚 → 細部2枚」の順に並べると、見学会で家を見る順と同じになり、読む人の頭の中に家が組み上がります。一覧の揃え方と、写真が足りないときの並べ方も。
- 工務店のホームページ、スマホで電話・お問い合わせのボタンはすぐ押せるかスマホの画面では、ボタンは「どこにあるか」より「いま見ている画面の中にあるか」で決まります。画面の下に固定する帯・電話は押すとかかる形・最初の画面の置き方を、当社のデモサイトの画面で見ていきます。
- 工務店が最初の相談で聞く5つのこと最初の相談で工務店が知りたいのは間取りではありません。土地・時期・予算の総額・誰が住むか・譲れないこと1つ。伝えると話が早く進む5つを、デモの実物画面で。
- 会社名で検索されたときに出る画面を整える見学会やチラシで名前を知った人は、会社名で検索して来ます。地図と一緒に出る会社情報と、会社概要のページで整えておく5つを、デモの実物画面で。
- 見学会の告知ページに要る5つのこと日時と場所だけでは申し込まれません。行くと何が分かるか・見られる家の写真・開催の条件・同じページのフォーム・開催していない時期も消さない、の5つをデモの実物画面で。
- 工務店のホームページ、写真はスマホで足りるかスマホで足ります。足りないのは機材ではなく、撮る決まり。同じ3つの角度・片付けて昼に横向き・工事中も撮る、の3つをデモの実物画面で。
- 工務店のホームページに問い合わせが来ない共通点3つ最初の1画面に押せるものが無い・入口が「お問い合わせ」だけ・ページの終わりで行き先が途切れる。3つとも、見に来た人の次の動きを決めれば直ります。
- 工務店のホームページ、5ページに何を載せるかトップ・施工事例・会社案内・ご依頼の流れ・お問い合わせ。会社案内として機能する5ページに、それぞれ何を載せると効くかをデモの実物画面で。
- 作りっぱなしのホームページで起きることと、更新代行で変わること印象が古くなり、検索で下がり、問い合わせが届かなくなっても気づけない。月に1回だけ手を入れるなら、どこか。
- 工務店ホームページに施工事例が要る理由いちばん見られるのは会社概要ではなく施工事例。要る理由4つと、1件のページに載せる8項目を、当社デモサイトの実物の画面で説明します。
見学会の手帖(特集)
見学会の段取りと受付をまとめた特集は、見学会の手帖にあります。


























